淡水と海水の釣れる魚と釣り方について

近年、魚釣りをする方は、減少しています。
しかし、根強い人気もあり、お年寄りから家族連れの子供まで多くの方が釣りをしています。

 

釣りに興味があるが、早起きが辛いとか、お金がかかるという考えの方もいますが、釣りは一度、道具をそろえれば、さほどお金がかかる趣味ではありません。
また、魚ごとに、使う道具が多少変わるということもありますが、基本的に、シーバス用の道具とブラックバスの道具をそろえれば、様々な釣りを楽しむことができます。

 

早起きに関しても、確かに朝早く釣りに行くと釣れるタイミングにあたることがあります。
しかし、夕方にも同じような釣れるタイミングあり、朝まづめや夕まづめと呼ばれ、大体がこの2つの時間で釣りをすることができます。

 

釣りに行っても釣れないからつまらないという方は、釣り方が間違っている、魚がポイントにいない、時間帯が違うなど理由があります。

 

釣りは、ある程度の条件がそろえば魚を釣ることが可能です。
もちろん一匹も釣ることができないこともるので、絶対とは言い切れません。
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また一度、釣りの感覚をつかむと、自然と釣れるようになるのでそのかんかくが 身につくまでは、ある程度時間がいるかもしれません。
もし、自分の身近に釣りの経験者がいればぜひ一緒に行ってみてください。

 

釣り方を知っている方と一緒に行くとより早く釣ることができますし、感覚を教わりながらできます。

 

釣りという楽しい趣味を多くの方に知ってもらいたいと思い、様々な釣り方を説明していきたいと思います。

 

私自身も、釣りは好きですが、早起きは好きではないし、寒いときは釣りに行きたい気持ちはありますが、行きません。
人によっては、釣り人じゃないという方もいますが、そんな気持でも釣りはできるし楽しくやってこそ釣りなのでぜひ、楽しんで取り組んでもらいたいと思います。

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